沿革
2010年12月 プライバシーマーク 更新 [11820520(03)]
2008年12月 プライバシーマーク 更新 [11820520(02)]
2008年06月 TrustView販売開始
2008年05月 SuperStream 事業部を法人化し株式会社「NESCO SUPER SOLUTION」設立
2007年04月 Radio Gate  販売開始
2006年12月 プライバシーマーク 取得 [11820520(01)]
2006年03月 SuperStream/Light  販売開始
2004年08月 Web Planning for SuperStream  販売開始
2004年06月 大阪支店 開設
2003年03月 SuperStream/400-Planning 販売開始
eCA-DRIVER 連携オプション 販売開始
2002年07月 SuperStream/400 -AP+  販売開始
Account Swim -AR  販売開始
MajorFlow/400  販売開始
2002年04月 SuperStream/400 -FA+,PN  販売開始
2001年10月 SuperStream/400 -CORE  販売開始
2001年06月 ネスコ i-ソリューションセンター 開設
2000年04月 SuperStream/400  開発開始
SuperStream 事業部 新設
大手電気メーカー向けネットワーク関連サービス開始
2000年03月 ThinClient「MetaFrame」導入
2000年01月 大手石油会社向けネットワーク関連サービス開始
全社システムサーバーリプレース
ヘルプデスクサービス開始
1999年11月 新時代の統合経営分析ツール「キャッシュフロー分析 for GUI PACK/経理」発表
1999年10月 ネットワーク事業部 新設
1999年05月 統合運用管理ツールTivoli IT Directorを導入
1999年04月 大手信用金庫が「MaidありBang」(まいどありバン)for Banking Systemを採用
1998年12月

金融機関様向渉外支援システム「MaidありBang」(まいどありバン)for Banking System発表!
1998年04月 パワーザウルス版・営業支援システム「MaidありA」(まいどありエース)for LotusNotes発表!
パワーザウルス版「会話型外国語翻訳システム」発表!
1997年05月 ザウルス「集計システムカード」”Maidあり”(まいどあり)発表!
1995年12月

ホームページ 開設
Windows95対応ソフト発売開始
1995年11月 社内ネットワークにロータスノーツ導入
1995年08月 ユニバーシアード福岡でザウルス「7カ国語翻訳システム」大活躍!
1995年03月 全国展開中
1995年01月 ザウルス・警察向け「7カ国語翻訳システム」開発
ザウルスパッケージ発売(営業支援システム)
1994年12月 社内開発マシンネットワーク化完了(全社員に端末配備)
品川インテリジェントビルに本社移転
1993年11月

新携帯情報端末「ザウルス」による各種クライアント/サーバーシステムの開発に着手
1993年04月 職能資格制度導入
1991年08月 本社IBM RS/6000導入
1991年04月 プロジェクト制度導入
1989年03月 UNIXマシン導入(SUN/NEWS)
1988年08月 CVIS(Computer & Visual Interface System)発表
1988年02月 (AS/400,システム38,36に対応したレーザーディスクによる画像記録・再生システム)
株式会社「ネスコ」に社名変更
1987年12月 本社IBM AS/400導入
1985年12月 本社IBM システム/38導入
1984年04月 CG事業開始、映像分野に進出
1980年04月 福岡支店 開設
1979年12月 仙台支店 開設
1975年11月 東京都新宿区に株式会社「ネットワークエンジニアリングシステム」として会社設立
Network Enginneering System COrporationで通称NESCOと呼ばれる
お問い合わせ
株式会社ネスコ  TEL: 03-3861-2345  FAX: 03-3861-2346

URL: http://www.nesco.co.jp E-mail: nescosomu@notes.nesco.co.jp
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